RSS | ATOM | SEARCH
2017年12月5日 16才なら優等生!?

東京・中野区の自宅

いつの間にか

築16年。


実はここ1〜2カ月

 

給湯器の調子が悪く

お風呂の自動お湯はりができなくなってしまいました。
 

 

 

幸い、通常の給湯は可能でしたので


応急処置として、浴槽にお水を張り

追い焚き機能を活用して湯温を上げ

 

入浴する日々。

 

 

 

自動湯張りに慣れると

 

人力湯張りは

 

約88%の確率で

 

 

オーバーフロー・・・

 

 

 

このままでは、とガス会社さんに連絡をいれ

 

点検してもらいました。

 

 

 

屋外にある給湯器の蓋を

 

ガス会社の作業員さんが外した瞬間の表情がとても印象的。

 

 

 

寿命間近の器具を目の前にして

 

あまりの状況の悪さと

 

それにともない、にわかに発生した交換需要による歓喜。

 

それらの感情が入り混じった複雑な表情でした。

 

 

 

 

その表情とは裏腹に

 

私は、勇気を出しておそるおそる

 

修理交換に掛かる費用について聞いてみる。

 

 

 

<結論>

 

要交換

 

費用、通常40万円程度掛かるが

 

25万程度に勉強できると思う。

 

 

通常、家庭用給湯器の寿命は

 

なななんと、10〜15年。

 

 

16年と6カ月がんばっている

 

わが家の給湯器は

 

大往生らしい。

 

 

 

冷静に考えても

 

ちょっと高いよね。

 

給湯器。

 

 

author:せんべい職人見習い, category:プライベート, 00:00
comments(0), trackbacks(0), - -
Comment









Trackback
url: http://blog.kintokisenbei.com/trackback/2871