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2017年9月27日 ゼッケンに残る母校

昨日の午後、

 

金時せんべいをせんべい職人とその妻におまかせして

 

総合体育大会に出場することになった長男を応援するため

 

駒沢陸上競技場へ行ってまいりました。

 

 

彼の出場種目は、100mハードル。

 

(ちなみに、彼の母はハードルの選手ではありません。)

 

 

 

100mハードルは予選無しの一発勝負のタイムレース。

 

 



 

お〜っ!!! 

 

1位か〜〜〜

 

 

実は、トップの選手はすでにゴール済。
 

このレースは2着。(8レーン)

 

 

結果、

 

タイムでは5位入賞とのこと。

 

 

 

 

 

さて、ここからが本題(笑)

 

 

区内の中学校は、第三中学校や第八中学校など、

 

数字がつく学校が多く、

 

昭和の時代には、第11中学校まで存在。

 

ちなみに私は、第六中学校の卒業。

 

 

 

以前のブログで書いた記憶があるのですが、

 

生徒数減により、中学校の統廃合が進むなか、

 

ご多分に漏れず第六中学校はすでに姿を消していた

 

 

はずでしたが・・・

 

 

 

 

陸上の選手がユニホームの前後につけるゼッケンの数字に

 

一定の法則があることに気付いたのです。

 

ゼッケンは3桁もしくは4桁の数字。

 

 

そのうち千の位と百の位がその選手の所属する

 

中学をあらわしていることに。

 

 

 

 

そして、長男がつけていたゼッケン。

 

 

 


 

 

確かに母校が存在していました!

author:せんべい職人見習い, category:プライベート, 00:55
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